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2006年11月 9日 (木)

マスコットを使ってストラップに挑戦 �



今回は一番スタンダードなストラップを作っていきますsign01
まずは、このマスコットストラップを作るのに必要な
道具と材料を紹介していきますsmile


と、その前に下準備をしますsign01
ストラップってmobilephoneやに付けたりするので、外に持って行きますよね。耐水性ペンで描いていてもrainにぬれるのは心配ですshock
そこでコレsign01shine
・水性 防水材(ツヤなし) (パジコ社)
使用する筆は何でもOKですsign01
この液体を数回、重ね塗りすると水濡れに強くなります
防水材は“ツヤあり”もあります。自分の好みでツヤのあり、なしを選べます
danger筆は、なるべく新品おススメします。
・前に使用した絵の具の色が混ざることがまれにあります。
・一度、防水材に使用した筆は“防水専用筆”にしてください。使用後、洗い流しても筆の根元に液剤が残って固まってしまうことがあります。


そして、この画像のマスコットが防水材を3度塗りしたマスコットです。
やさしい感じのマット仕上がりなって、よりキレイになりますsmile
danger防水材の乾燥時間は大きさによって異なります。画像の大きさ(3×3×3cm)だと完全乾燥まで約1時間半もあれば十分です。


*画像だと塗る前との違いがわかりにくいですね、、すみませんsweat01
*手作りって言わないとわかってもらえない時もあるんですよheart


いよいよ道具の紹介です。
・先細ペンチ(小) (画像:左)
・はさみ (画像:右)

dangerペンチの他にも、平やっとこ(小)などビーズアクセサリー用があります。いづれも先端が角丸タイプもあります。
はさみでなくてもビーズアクセサリー用のニッパーや爪切りでもOKです。
自分の使いやすい道具で作っていきましょうsmile


次は材料の紹介です。
スワロフスキー(4mmφ)
マスコット
9ピン(35mm/S)
Tピン(35mm/S)
丸カン(0.8×5mm)
ストラップパーツ(紐色:黒)
画像のビーズカラーは“バイオレッド”です。
ビーズ、ストラップパーツのカラー、大きさなど色々な種類があります


danger�〜�のパーツも作るものによってサイズがかわります。

私がよくお世話になっているビーズパーツ屋さんがあるので紹介しますsmile
オンラインショッピングもあるので便利ですよshine
↓パーツクラブ・オンライン


次はマスコットを使ってストラップに挑戦 �sign01です。

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コメント

塗るとますます売り物みたいですねshine重ね塗りは、完全に乾いてからですよねぇ・・・sign02スワロフスキーはこだわりですかsmile色を変えるだけでも、イメージが変わりそうですねsign01

そうですね。防水材は、完全に乾いてからですsign01だから、結構時間かかりますsweat01一度にたくさん作るとそうでもないのですけどshockスワロは私が好きなので、よく使ってます。他にもガラスビーズとか淡水パールとか使ってますheart色でイメージの変化が楽しめますよねsmileいろんな種類のビーズでチャレンジしてみてくださいねnote

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